ぎっくり腰の予防

朝晩が大分涼しくなってきましたね。
季節の変わり目に注意が必要なのが、ぎっくり腰。特に、休み明けの月曜日に発生しやすいので注意が必要です。

また、身体反応が低下している午前中と昼休憩の後である14~15時は、発症しやすい時間帯と言われています。

予防法としては、腰を支えるための筋力アップ運動や、筋肉や靭帯を柔軟にするストレッチ運動が適しています。

床から物を拾ったり、物を持ち上げるときには、必ず膝を曲げるくせをつけるようにすることも大切です。

関連記事

  1. 足の筋力維持運動

  2. 「食」は健康の基本

  3. ヤブランとユウスゲ

  4. 新しいチラシ

  5. 黙食

  6. 運転の練習

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP